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党首討論・・・最悪でしたね

M党のH代表が掲げる「友愛」・・・他人の気持ちを自分のこととして云々、と言っていましたが、他人の批判しかしていない自分に向けて欲しい言葉ですね。

1クラス20名の生徒に、教師1人、ボランティア3人の体制を作って落ちこぼれをなくす云々、とも言っていましたが、それでは「落ちこぼれ」はなくなりませんよ。優先順位として一番大切なのはシステムではなく「教員の質の向上」です。形だけ作っても「中身」のない教育では何も変わりません・・・緊急課題です。

H氏の底の浅さばかりが目立った党首討論でしたが、それよりも腹が立つのは周りの「ヤジ」

人の話はちゃんと聞きましょうよ・・・未来を担う子ども達が見てますよ

あなた達の仕事は「選挙対策」だけですか?

議会での話し合いをするために選ばれたのですよね。仕事中に騒いだり、寝たりするのはやめましょうね。

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教育問題の解決策

日本の教育に携わっている方々に、今アメリカで話題になっている教育法について知ってもらいたいと思い、メールさせていただきました。それは、授業中に教師と生徒が瞑想する「静寂の時間」プログラムです。

瞑想を始めると、心と体は深く安らいで落ち着いていき、ストレスが取り除かれます。それによって、生徒のストレスに起因する、いじめや学級崩壊、不登校といった問題が起こらなくなるのです。その一例が、次のビデオで紹介されていますので、ぜひご覧ください。

カリフォルニアの学校のビデオ「瞑想が荒れた学校を救う」(8分):
http://jp.youtube.com/watch?v=fI3TbS4b_cs

アイオワの学校のビデオ「瞑想によって理想教育を実現」(14分):
http://maharishi.news-site.net/MVC/MaharishiSchool_short.wmv

今年4月、元ビートルズのポール・マッカートニーが、この教育法を広めるためのチャリティーコンサートに参加して、大きな話題となりました。彼は次のようにコメントしています。

「僕は四〇年間、瞑想を続けてきた。狂乱のただ中にあって、瞑想のおかげで落ち着いた時間をもつことができたんだ。あまり静かとはいえない今日の世界で、子供達が瞑想によって心の静けさを得てくれたらと思う」。

この瞑想を取り入れた教育法「静寂の時間」プログラムについては、以下のサイトで紹介されていますので、よかったらのぞいてみてください。
http://www.japan.stressfreeschools.org/

マハリシ総合研究所
田代由起子
ta-bo@maharishi.co.jp
プロフィール

日比谷進学指導会        塾長Charlie

Author:日比谷進学指導会        塾長Charlie
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